Performer


 

 

colloid

 

 

Colloid

http://dron-label.info/colloid

 

空気を紡ぐような声で歌うにしもとひろこ(たゆたう)と、泣けるフレーズからプログレまで独自の音色を奏でるヴァイオリニスト・作曲家のイガキアキコ(たゆたう)、ジャズから民謡まで圧倒的な歌唱力を持つ下村よう子(かりきりん)と、暖かい音色とフレージングに定評のあるベーシストの宮田あずみ(かりきりん)、さらにクラシック・ラテン・アフリカン等ジャンルを跨ぎ活躍するパーカッショニスト池田安友子の5人で構成されたガールズバンド。

 

言葉とメロディの美しさを重視し、ポリリズムやポリフォニーを用いて様々な情景を歌い上げる。

力強さと繊細さを持ち合わせる「うた」の可能性を追求しながら独自の民族音楽を形成している。

 

完全に溶け合うことのない5人の独特なハーモニーから作り出される音楽は、細胞を震わす「体験」と呼ぶにふさわしい。


 

 

巴~tomoe

 

髙橋 建一郎 from 篠山: vo/gt/djembe/u
☆佐藤健志 from 京北: African p☆assion
☆キース from 京都: Canadian spice

 


~ 必然に出会った3人がそれぞれの色を渦を巻いて重ね、何処かの国に有るような、無いような音楽を奏でる。そしてアフリカのリズムは引き寄せる。+アフリカンな巴は2018年より活動開始。

 

 

 

佐藤健志

アフリカン仕込みのパーッカッショニストとして様々なアーティストと演奏。

バンド活動や即興演奏など活動は多岐にわたる。

西アフリカ太鼓の販売、修理、メンテナンス「ジャンベ工房エベン」工房主。

京都・京北在住


 

 

西アフリカWEST

 

 

パーカッショニスト、佐藤健志氏のワークショップメンバー有志で構成するアフリカングループです。

毎週火曜日、京都山科にあるイーストマウンテンスタジオでWS。

 

 

 


 

 

 

石田真也

(石田延命所)

 

 

 

 

1984年 和歌山生まれ

 2008年 大阪成蹊大学芸術学部テキスタイル学科卒業。

「みえない力」をテーマに、主に廃材(不要となったもの)を素材にし、作品を制作している。

モノが生まれてから無くなるまでのサイクルに僕が介入することで、そこに小さなズレが生じる。その狂ったサイクルに何か可能性はないだろうか。
国内外を問わず訪れた土地で集めた廃品や漂着物、人が不要となった物を主な素材として立体作品を制作している。

 

 

過去の様々な活動はこちらをご覧ください

https://ishidashinya.mystrikingly.com/