Performer


 

 

武徹太郎

(馬喰町バンド)

 

 

馬喰町バンドで

唄・六線(自作楽器)・ギター担当

画家、紙芝居作家としても活動している

 

 

馬喰町バンドについて


 

鴨印(HIBIKI&JUN)

 

(KAMO ZIRUSHI - SHINZOKU)
カモジルシシンゾク/関西を拠点に活動するアサラト狂振者集団。

 

メンバー

HIBIKI / JUN / GORI/ NOBUMASA / SHINGO

今回は HIBIKI/JUN がGENTENを盛り上げてくれる
 

 

2010年、京都、鴨川において結成。
アサラトの魅力を広めるべく、国内外問わずライブ、ワークショップを中心に活動中。
常に何かを企むスタイル。

 

「アサラト」
アサラトは、ガーナ、セネガル、マリなどのアフリカ発祥の民族楽器。
別名、パチカ、テレヴィとも呼ばれる。

木の実を紐でつなぎ合わせたシンプルな打楽器で、現地では子ども達の玩具としても使用されている。
人差し指と中指の間に紐を通すように持ち、二つの玉をぶつけて音を出すことで、マラカスとカスタネットを
同時に演奏しているような感覚で楽しめる。


 

TazLampBand

 

泉州貝塚市の街で生まれて20代は国内海外を放浪、

2017年から制作スタジオLovelamp Recordsにて制作開始。

レゲエをベースに作るトラックにのせる酸いも甘いも詰め込んだ

歌詞とスタイル。

地元の仲間達とつくった泉南市のミュージックカフェSunbeat

(サンビート)を中心に活動中。

そして2021夏に開催した山のパーティLoveLamp Mountain にてTazlampbandを結成。

メンバーは地元の仲間たちで吸い寄せ合うように集まりました。

音響DJコーキ率いるKIX SOUND SYSTEMと蜜に関係し各イベントを企画、

OTTO DOGのお兄さん音羽氏と共に進行中のリメイクランプ工房『TazRampLabo』も来年にオープン予定。

マルチな動きを見せる彼らの今後に目が離せない。

 

 

 


 

スドウPユウジ

 ライブペイント

 

 

 

ライブペイントのライブたるや何ぞや?を追求し、早19年。

音を形にリズムを色に変換し、まるで踊っているかのように描くペイントスタイルは唯一無二。

一般的なライブペイントと一線を画す描き方は、クラブやライブハウス、フェス、祭りなど様々な場所で共演者やオーディエンスのテンションをぶち上げ、共演者からの評価が高いと思われる(当社比)

 

また、橋の下世界音楽祭、トヨタロックフェスティバル、message of love、フジロックなどに出演し、共演アーティストは、難波章浩、スガダイロー、FPM、坂田明、soft、ラビラビ、森川浩恵、チュラシマナビゲーター、expe、DJ Shhhhh、ALTZ、CTH、SINKICHI、TONE QUARTETなど多岐にわたる。

 

また『スドウ図画工作』として、サビエイジングや木工パッチワーク、ロゴデザイン製作など、一つの型にハマらないモノ作りをしている。

 

大阪生まれ、沖縄、栃木経由和歌山在住、四股にハマって体幹を鍛えるが、徐々にハゲてく二児の父、夏になっても痩せずに太る、ちょっとお腹の曲がり角、カドヤ横丁の装飾や、橋の下世界音楽祭の塗組を担当し、壁紙屋本舗からオリジナルのペンキ『懐かしCOLORS』を発売している立春生まれの42歳、みなさん、以後お見知りおきを!